| 「公共危険犯の現代的意義」 | 信州大学 | 氏 | |
| 「公訴事実の単一性について」 | 近畿大学 | 辻本典央 | 氏 |
| 「因果主義の限界と客観的帰属論の意義」 | 安達光治 | 氏 |
| 「企画の趣旨・・・総論を兼ねて」 | 氏 | |||
| 「身近な生活における『自由と安全と刑法』−実践の中で考えたこと−」 | 前警察庁生活安全局長 | 竹花 豊 | 氏 | |
| 「組織犯罪対策に見る『自由と安全と刑法』−共謀罪立法問題を含む−」 | 立命館大学 | 氏 | ||
| 「薬物中毒事犯対策に見る『自由と安全と刑法』−最近のリスク論についての検討を含む−」 | 龍谷大学 | 金 尚均 | 氏 |
| 白取祐司 | 氏 | |||
| 「問題提起:裁判員制度実施を前にした諸課題−裁判員裁判、公判前整理手続、司法改革−」 | 甲南大学 | 渡辺 修 | 氏 | |
| 「連日的開廷、被害者参加と公判活性化の条件」 | 九州大学 | 田淵浩二 | 氏 | |
| 「裁判員制度:法と心理学からの寄与」 | 北海道大学 | 仲真紀子 | 氏 | |
| 「裁判員制度・刑事弁護・事実認定」 | 弁護士 | 四宮 啓 | 氏 |
| 「企画の趣旨」 | 氏 | |||
| 「PFI手法による刑務所構想について−国民に理解され、支えられる刑務所の実現を目指して−」 | 法務省矯正局 | 吉野 智 | 氏 | |
| 「美祢社会復帰促進センター運営の現状と課題」 | 美祢社会復帰促進センター | 中島 学 | 氏 | |
| 「島根あさひ社会復帰促進センターの社会復帰促進策について」 | 大林組 | 歌代 正 | 氏 | |
| 「刑務所民営化の比較法的検討−英米豪独仏を対象として−」 | 神戸学院大学 | 山口直也 | 氏 | |
| 「日本版PFI刑務所をめぐる素朴な問い」 | 龍谷大学 | 赤池一将 | 氏 |
| 「作為犯に対して介在する不作為犯」 | 氏 | ||
| 「共同正犯と幇助犯−承継的共犯を素材として−」 | 照沼亮介 | 氏 | |
| 「対質権と強制手続請求権を貫く基本理念」 | 三重大学 | 伊藤 睦 | 氏 |
| 「共犯者による捜査・訴追協力と減免的措置の付与」 | 東北大学 | 井上和治 | 氏 |
| ソウル大学校法科大学 申 東雲 氏 | (通訳:韓国・国立警察大学 李 東熹 氏) |
| 1 | 緊急避難(緊急行為)の現代的諸問題 | 関西大学 | 川口浩一 | 氏 |
| 2 | 不可罰的(共罰的)事後行為 | 神戸大学 | 上嶌一高 | 氏 |
| 3 | 集合住宅の共用部分への立入りと住居侵入罪 | 国士館大学 | 関 哲夫 | 氏 |
| 4 | 交通事犯の厳罰化 | 一橋大学 | 本庄 武 | 氏 |
| 5 | 被疑者国選弁護と司法支援センター | 南山大学 | 岡田悦典 | 氏 |
| 6 | 検死と法医鑑定 | 龍谷大学 | 福島 至 | 氏 |
| 7 | 未決拘禁の課題と展望 | 九州大学 | 豊崎七絵 | 氏 |
| 8 | 刑事施設・留置施設視察委員会の理念と活動 | 弁護士 | 前野育三 | 氏 |
| 9 | 高齢者犯罪 | 龍谷大学 | 浜井浩一 | 氏 |
| 10 | 2007年少年法改正問題 | 九州大学 | 武内謙治 | 氏 |
| 11 | 国際刑事法 | 青山学院大学 | 新倉 修 | 氏 |
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